ニュースとお知らせ

  1. 読者の皆様へのお知らせとお願い(11-25-04)
  2. ものみの塔協会は血液分画の使用に関しての方針を再確認する(7-4-04)
  3. 日本支部コーディネーターの織田正太郎氏の事故死(5-9-04)
  4. 新刊本のお知らせ:編集者による宗教問題に関する読み物(5-9-04)
  5. 国際連合の広報部門による、ものみの塔協会の国連との協力関係に関する報道発表(3-25-04)
  6. ヘモグロビン製剤の広範囲臨床試験が開始される―エホバの証人への波紋(2-29-04)
  7. 2003奉仕年度の統計―日本は引き続き世界第一の減少国に(11-30-03)
  8. ものみの塔聖書冊子協会の不動産売買(7-30-03)
  9. このサイトについてのお詫び、お礼、お願い(7-26-03)
  10. ものみの塔聖書冊子協会会長、ミルトン・ヘンシェル死去す(4-1-03)
  11. ものみの塔聖書冊子協会の2002年度総収益は9億5千百万ドル(3-1-03)
  12. 2003年度の医療上の宣言および継続的委任状の書換(12-31-02)
  13. 2002奉仕年度の統計―下降傾向に歯止め・日本は世界第一の減少国に(11-30-02)
  14. 最近のニュースのその後(8-31-02)
  15. ものみの塔協会は児童性的虐待者問題を内部告発したエホバの証人たちを次々に排斥する(7-28-02)
  16. カナダの16歳少女輸血拒否裁判のその後(7-27-02)
  17. 本間年雄氏の排斥について(7-26-02)
  18. カナダ、カルガリ市における16歳のエホバの証人少女の輸血拒否裁判−ニュースと手記(6-26-02)
  19. エホバの証人の児童性的虐待者問題報道のその後(6-24-02)
  20. 戸別訪問に届け出は不要−アメリカ連邦最高裁、ものみの塔協会の上訴を認める(6-23-02)
  21. アメリカNBC放送はエホバの証人の児童性的虐待者の問題を放映(5-28-02)
  22. 日本で行われているエホバの証人のカウンセリングプログラム(3-23-02)
  23. 毎年恒例の医療上の宣言および継続的委任状の書換は今年は中止される(1-13-02)
  24. エホバの証人女性の分娩時出血による死亡率は一般女性の44倍−アメリカ産婦人科学会誌の研究結果(1-10-02)
  25. 国連への協力に関するものみの塔協会の説明が幾つかの支部に送られる(12-2-01)
  26. エホバの証人の世界統計は前年度の傾向を引き継ぐ(12-1-01)
  27. アメリカ連邦最高裁、ものみの塔協会の家から家への伝道の権利に関する上訴を審理すると発表(10-20-01)
  28. ものみの塔協会の10年間に渡るNGOとしての国連への秘密の協力が明るみに出る(10-15-01)
  29. 『良心の危機』図書館 設置キャンペーン参加のお願い(7-14-01)
  30. ものみの塔協会は長老に個人的な見方を表明しないように特別通達を出す(6-10-01)
  31. グルジア共和国でロシア正教会のメンバーがエホバの証人の文書を焼却する(4-6-01)
  32. エホバの証人側がモスクワの裁判所で宗教活動の自由を認められる−報道とJWICの論説(3-8-01)
  33. エホバの証人会衆内での児童性的虐待問題の更なる拡大(1-29-01)
  34. 輸血に関する免責証書と委任状の更新について(1-28-01)
  35. 新刊書紹介−「良心の危機」と「カルトの子」(1-1-01)
  36. 2000年度のエホバの証人の世界統計−日本の減少傾向に拍車かかる(12-5-00)
  37. 統治体はものみの塔協会の組織の役職から退陣−エホバの証人の管理機構に大きな組織改造(10-29-00)
  38. オリンピックの金メダルを誇るエホバの証人(9-30-00)
  39. エホバの証人はヘモグロビンを使った代用血液の使用に踏み切る(9-30-00)
  40. イギリス報道陣の批判にさらされるエホバの証人の児童性的虐待者(Pedophile)(8-19-00)
  41. 輸血拒否に関する方針転換に関するその後の情報−続報(7-16-00)
  42. 輸血拒否に関する方針転換に関するその後の情報(6-18-00)
  43. 6月14日付けタイムズ紙(ロンドン)は輸血拒否に関する方針転換の記事を掲載(6-14-00)
  44. 統治体は輸血に関する排斥処分を止めるように通達を出す?(5-28-00)
  45. ものみの塔誌2000年6月15日号は血液を使用した治療に新たな見解を示す(5-8-00)
  46. 東大医科研付属病院の輸血拒否訴訟に対する最高裁判決下る(2-29-00)
  47. カルト・カウンセラー、スティーブン・ハッサンの新刊本発行される(2-18-00)
  48. 「エホバの証人問題」研修・交流会を開催(2-18-00)
  49. エホバの証人1999年度の統計で、日本、アメリカなどで伝道者数にわずかの減少−世界的弱体化の傾向が明らかに(11-21-99)
  50. ものみの塔協会、第二の公式ウェブサイトを開始(11-13-99)
  51. 11月の王国宣教でものみの塔協会はインターネットの使用に対して再度警告を発する(10-15-99)
  52. 四人の新たなエホバの証人統治体員が就任(10-13-99)
  53. 投票に関しての「新しい光」が発表される(09-26-99)
  54. レイモンド・フランズ著「良心の危機」ロシア語版がインターネット上で発行される(09-26-99)
  55. エホバの証人=ものみの塔 第5回被害者全国集会のお知らせ(09-12-99)
  56. アトランタでの銃乱射大量殺人犯とエホバの証人との関係に関する報道(8-07-99)
  57. 統治体メンバー、ロイド・バリー、大会講演中に死去す(07-03-99)
  58. ものみの塔協会は再度、協会の文書をインターネット上で掲載することを禁止する(6-30-99)
  59. 文藝春秋五月号はエホバの証人の子供たちの問題を取り上げる(05-31-99)
  60. エホバの証人の輸血拒否による死で、加害者は殺人罪に問われるか−カリフォルニア州の判決(12-25-98)
  61. アメリカ空軍パイロットの謎の墜落死は、エホバの証人の教えの圧力によるものと判断される(12-10-98)
  62. 1998奉仕年度の世界統計発表される。日本の伝道者数の増加率とバプテスマ数は急減。(11-26-98)
  63. 編集者よりのお願い・お知らせ(11-12-98)
  64. ものみの塔協会、開拓者に必要とされている奉仕の時間数を削減する方向へ。(11-10-98)
  65. ものみの塔協会の代表団は新宗教会議(CESUNUR)に欠席か?(10-20-98)
  66. ものみの塔協会、他の「新宗教」諸宗教(サイエントロジー、統一原理教、創価学会、等)との提携に乗り出す動き?(09-30-98)
  67. ヨーロッパにおけるものみの塔の混迷続く−フランスとドイツ
    エホバの証人たちは協会により選挙人登録の指示を受ける
    (09-05-98)
  68. 「第4回エホバの証人被害者全国集会」開催される(09-04-98)
  69. ものみの塔協会、1914年の年代計算を放棄する方向へ
  70. 輸血自由化問題で、ヨーロッパのエホバの証人の内部に混乱状態(07-30-98)
  71. フランス政府、フランスのものみの塔協会に対して300万フランの課税を決定。ものみの塔協会はこれに対して抗議、7月5日付けニューヨークタイムズ紙に異例の全面広告を掲載。(07-07-98)
  72. 世界の報道機関で輸血問題の見直しが注目される(06-22-98)
  73. 朝日新聞がエホバの証人輸血裁判に関して特集記事を掲載(06-18-98)
  74. ものみの塔協会、異例の報道発表でブルガリアでの輸血に関する方針の変更を否定(04-30-98)
  75. 輸血解禁の第一段階か?ものみの塔協会、ブルガリア政府と調停に合意。エホバの証人が輸血を受けるか受けないかは自由選択であり、協会は統制や処罰は行わないと約束する (04-22-98)
  76. 「日本マイコン研究会」第4回「経験交流会」のお知らせ(04-17-98)
  77. 朝日新聞がエホバの証人輸血裁判に関して読者の投稿を募集(04-15-98)
  78. 待望の『良心の危機』の邦訳が完成(04-05-98)
  79. エホバの証人輸血事件で、ものみの塔協会代表者が朝日新聞に談話(02-25-98)
  80. エホバの証人輸血事件で、エホバの証人側が勝訴(02-09-98)
  81. ものみの塔協会は許しを求めるのか?(ものみの塔誌1998年3月1日号)(02-08-98)
  82. ものみの塔協会の記念式対策(ものみの塔誌1998年2月15日号)(01-30-98)
  83. 長野県松川町増野の「エホバ反対運動」(01-23-98)
  84. ものみの塔協会、ヨーロッパ人権擁護委員会に対し、「輸血を受けることを選ぶエホバの証人に対しては宗教的制裁措置を加えない」と述べる(01-22-98)
  85. エホバの証人の夫たち〜恢復へ向かう志〜(日本マイコン研究会)のホームページが開設される(01-20-98)
  86. エホバの証人の伝道者数の伸び悩み続く(11-30-97)
  87. ものみの塔協会ついに協会のウェブサイトの存在を一般信者に通告(10-26-97)
  88. エホバの証人=ものみの塔 第3回被害者全国集会が開催される(09-21-97)
  89. インターネットに対する協会の立場が「目ざめよ!」誌に示される(06-21-97)