「広島会衆のその後を知りたいのですが」−現役の奉仕の僕より

(1-5-01)

村本さん、こんにちは。はじめてお便りします。

****といいます(匿名でお願いします)。
現役の証人で奉仕のしもべです。

有益なWebサイトに心から感謝致します。
自分の頭で考えず、組織の言いなりになっている証人たちの問題に
以前から気づいているつもりでいるのですが、
会衆レベルで教えて行くしかないなと感じています。

この間、プログラムを扱った際、
「私達の研究の習慣はどうでしょうか?」
「"出版物研究"や"注解のための予習"になっていないでしょうか?」
「私達は、資料を鵜のみにするのではなく、ベレアの人々のように日々聖書を調べなければなりません。出版物はあくまで手引にすぎないからです。」
と、思いっきり言ってやりました(聴衆は引きまくりでしたが…)。

さて、北海道広島会衆の「事件簿」を興味深く読ませて頂きました。
割り引いて読んだとしても、非常に衝撃的な文書でした。
その後、広島会衆の兄弟たちはどうしておられるのでしょうか?

自分なりに(検索エンジンで)調べてみたのですが、
はっきりしたことはわかりません。

もし村本さんがご存知なら、ぜひ教えて頂きたいのですが。

《編集者より》
残念ながら私は直接広島会衆の人々と接触がありませんのでお答えできません。STOPOVER エホバの証人に疲れた人メーリングリストのホームページ管理人(webmaster@stopover.org)に直接たずねてみたらいかがでしょう。彼は金沢氏と直接接触があると思いますので知っている範囲のことを教えてくれるかもしれません。私が知っているのは金沢氏は今も元気ですが宗教活動はしていないということでした。