「底意地の悪い司会者」

(3-13-06)

エホバの証人のほとんどは、とても素晴らしい人格の人が多くいます。
しかし、中には、すごく、悪性質の人も混じっている事に気付くようになりました。
私のかつての司会者であった人が、底意地の悪い人でした。
オウム真理教の麻原のような人格でした。この司会者は、研究生である私の考えを聞き出して、
私の裏をかく人でした。周りの信者さんに分からないように、意地悪をする人でした。
この人の行ない悪いので、悪の洞窟であると言われていた、正統派の教会に相談に行きました。
そしたら、「ここは、絶対の行ってはならない所だよ。」とある牧師さんが教えくれました。
その牧師さんは、「エホバの証人はおかしい。」とか「聖書の書いてない事を教えて
いる」と言っておられました。
エホバの証人の中の人に相談しても、この意地悪な人は、親切で優しい人で通っているので、
私が訴えても、信じてもらえません。四重人格、五重人格を上手に使い分けるので、
悪い意味ですごいと思いました。
他にも、たくさん、伝えたいのですが、返事がくるならば、うれしいです。

《編集者より》
意地の悪い人、多重人格の人は、エホバの証人に限らず、どこの社会にもいます。同様に、素晴らしい人格の人も、エホバの証人に限らず、どこの社会にもいます。(「正統派の教会」も同じことだと思います。)人格のいい人がいるから、とか、人格の悪い人がいるから、という判断基準は全く主観的なもので、余り重視しない方がいいと思います。